クレームはすごくネガティブに捕らえがちです、

ただ、初期のクレームはサービスに対してのご意見もたくさん含まれています。

自分たちで気づけなかった要望や、

想定していなかったターゲットからの意見、

こうしたらいいのに...というアイディアがたくさんあるんです。

 

初期のクレームに積極的にあたることは、

実はその後のお客様との関係にも大きく影響をしてきます。

あたらしくサービスが立ち上がった際、提供する際には、

まずは、クレームの中から出来る限り意見と要望を拾い上げてください。

頭ごなしに色々と言われてムッとすることがあるかも知れませんが、

ご意見・ご要望だと思って拾い上げてください。

 

その改善を検討して、サービスをマイナーチェンジする時に、

新しいお客様との関係が生まれてきます。

愛読している数人の社長のブログで面白いと書かれていたので、

興味もあり、休みを利用して見てきました。

アニメーションということで、躊躇される方も多いかと思いますが、

血縁や家族の絆、人との絆、人として何が一番大事なのかを強く考えさせられました。

 

大雑把に話をまとめると、

携帯電話、PC上の顔が見えない仮想現実のネットワーク、コミュニケーションと、

一人の人間が人生の中で作り上げたネットワーク、コミュニケーション、

そのつながりによって、仮想現実と現実の非常事態が解決されるという話でした。

 

そのどちらが正しいとか悪いとかではなく、

その場所だから生まれるつながりがあるのだと、

きっと、今の時代の流れとして血縁関係のつながりが弱くなっているからこそ、

あの田舎の親戚が集まる楽しげな風景が、すごくうらやましく思うのでしょう。

 

すごくテンポが良く、楽しく見れる映画なので、ぜひご覧ください。

ただし、面接の最初の5分だけである。

 

最初の印象は実はかなり大事です、

合否を分けたポイントが実はそこだったりします。

これは電話でも同じことが言えますが、

電話の場合は、「電話が苦手なのかな?」

と、良い方に解釈してくれることが結構多いのです。

 

愛想の良い怠け者は、最初から50点加算されていると思ってください。

そこから、面接を行うにつれて減算されていく形になります。

愛想の悪い働き者は、最初から50点減算されていると思ってください。

そこから、面接を行うにつれて加算されていく形になります。

実は面接が終わったときに、双方とも大差ない評価となっている時があります。

もちろん、下がり続けていた人よりは、上がってきた人が評価が高いです。

 

それを考えると、能力は普通なのだけど最初に加算された50点を維持した人が、

最終的に採用されたりするものだから、印象というのは不思議なものです。

最近、面接でうまくいかないと感じている人は、

面接に来た際に、にこやかな笑顔を見せること、

最初の挨拶は元気にすること、それだけでも+50点ぐらいの価値はある、

そう信じて第一印象を大事にしてみるのはいかがでしょうか?

去年は事情があって、月の半分は鹿児島にいっておりましたが、

今年は北海道とグアムのみの予定が入ってます。

 

予定のつもりでいたら、もう来週は北海道。

社員旅行なんだけど、8月は自分は査定やらなにやらで、多忙な毎日で、

北海道のリサーチどころか、フリータイムの過ごし方すら決まっていません。

(もっというと、関空での待ち合わせ場所すらきまってなかったり)

 

多忙なのは、27日に新規事業のプレゼンがあったり、査定があったりで、

特にプレゼンは始めてなので戦々恐々としています。

ただ、これから先も食っていかないといけないので、

意地でも通すという気持ちを持つしかないですね。

 

それで、11月には久しぶりの海外です。

貯まりに貯まった有給の贅沢な消化方法で、

一週間グアムでのんびりしようとたくらんでいます。

とりあえず、リムジンにのって○○する計画やら。

海の底で○○する計画などが立っています。

なんというか、今から11月のツアーを押さえているのもそうだけど、

北海道よりリアルに予定がきまっている感がするのは、

やっぱり、自分の金で行く旅行だからでしょうか?

 

最近の自分を振り返って一ついえることは、

「人生は目標がないと駄目ってこと」

それも、手に届くか届かないかの所にあるのが、

一番モチベーションになるのかもしれないですね。

グアム、グアム言っている人間のモチベーションがどれほどの物か分かりませんが。

 

と、その前にぜひやりたいことが一つありまして、

近々紹介することになるですので、楽しみにしてください。

かなり真面目にコンテンツの運営を考えています。

面接をしていて最近気になることのアレコレです。

 

①雨が降ると75%の人間は面接に来ない

⇒逆に雨の日に根性をいれて面接に行くと受かるかも?来てくれるだけでもかなり好印象です。

 

②連絡も無く遅刻をした上に、一言もあやまらない

⇒これは連絡が無い時点で不採用です。会社によっては面接すら受けられないかも?

 

③別の会社の面接と勘違いしてやってくる

⇒アポも無くやってくる。こちらの手違いかと思って面接するけれども、求人を出していない媒体から応募したと言われ、挙句の果てに履歴書の志望業種がまったく違う。どう頑張っても採用できないです。

 

④なぜかバッグをお腹のところで抱えて面接を受ける

⇒男女共に多いのですが何か理由があるのでしょうか?マナーとしては良くないので、脇に置くことをオススメします。また、うちの会社の床はそこまで汚くないです。

 

⑤面接応募時に確認した勤務時間が、面接時には無理と言われる

⇒これはその時点で面接官の腹の中は不採用です。

 

⑥友達と一緒に面接に来たがる

⇒来るときが一緒ならば、シフトも一緒だし、辞めるときもきっと一緒でしょう。二人同時に休まれるのも、二人同時に辞められるのも、会社にとってはしんどいので採用できないです。

 

⑦取り合えずOKといっている

⇒最近の面接で特に多いのですけれど、とりあえずOKと言っているけれど、こちらがデメリットをあげると、「やっぱり無理です」と断られる。

 

⑧履歴書の写真が綺麗に切られていない

⇒履歴書を綺麗に書いているのに、写真が綺麗に切られていない人は多いです。後、すぐにはがれる写真。どっちも、不採用になる可能性が高いです。

 

⑨お金が無くて写真が撮れなかったです

⇒これはどうなんでしょうね?本当にお金が無いのかもしれませんが、修正ペンを塗りたくって使いまわしの醤油の染みがついた履歴書に、写真が貼っていないのを見るとため息が出ます。

 

⑩面接の待ち時間に履歴書の修正

⇒思わず入り口から覗いて、何をやっているのかを確認してしまいました。日付の修正と志望動機を書き直していらっしゃるようでした。ただ、修正ペンの入った履歴書は大概駄目です。

30代に入り気になっていたことが、

ここ数年の仕事漬けの毎日から来る体のガタガタについて。

特にこの半年で7キロ痩せたというのはかなり意外なことでした。

そんなこんなもあって、数ヶ月前からどうも微妙なコンディションだったので、

病院に行って、血液検査+胃カメラを飲んできました。

血液の方は感染症とかも無かったようでよかったのですが、

胃カメラの方で見つかってしまって...

最近、油物が食べれないとか、アルコールがしんどい理由が解明されました。

 

医者によると食道にヘルニアができているとのこと。

食道にヘルニア?という感じなのですが、

食道裂孔ヘルニアといって最近増えてきているそうです。

たまたま、小野田倫久さんのブログでも書かれてて、

自分と同じように8キロも痩せたということでした。

 

逆流性食道炎が原因ということですが、

「食後すぐに横にならない」

「寝る直前に飲んだり食べたりしない」

「腹八分目の食事を心がける」

「よく噛んで食べる」

という、親から言われていたあれこれが、

全て守られて居なかったために起こったようです。

やっぱり、親の言いつけは守るものですね。

この年になって親のありがたみが分かりました。

 

仕事をしていく中でどうしても忙しい時期というのはありますが、

そこが起因だと言うこと良く分かっています。

そのときは目の前のことでいっぱいだったので分からなかったのですが、

今になると、タクシーで毎日1時ぐらいに帰ると、

心配そうに声をかけてきた親の気持ちが今になって思い出されます。

大病ではなくて良かったと生きていることに感謝です。

スキルス性の胃がんでなくって本当に良かったです。

 

コンディションの維持はビジネスの基本。

色々と会社に新規事業の提案を行っているので、

おちおちと死んでも、寝込んでも居られません。

うちのスタッフを全員、将来まで食わせていけるように、

とりあえずはいけるところまでがんばってみたいと思います。

「一人一票実現国民会議」というサイト、興味があったので覗いてみました。

以前から地域格差により、一票の重みに差があることはニュースなどで知ってはいました。

それが実際にどの程度なのかというのは、正直分からないですし気にも留めていませんでした。

ただ、数字になって目の当たりにすると思わず絶句です。

※参考サイト
一人一票実現国民会議

 

調べた結果、

衆議院で0.67票

参議院で0.21票

 

予想していたのは、0.85~0.95票ぐらいでしたが、

現実はもっと厳しかったです。

特に参議院の数字は冗談か何かでしょうか?

国民の声が政治に反映されるという言葉、少し白々しく聴こえてきそうです。

国政にこれだけしか反映できないのだったら、

この前払った税金を返してくれと言いたくなります。

 

こちらのサイトではどういう運動をしているのかというと、

「一票の不平等を定める公職選挙法は合憲である」という判断を下している最高裁判所の裁判官を、

衆議院選挙と同時に行われる「国民審査」という制度でもって不信任しようという運動を行っています。

自分はその運動への参加を勧めるわけでも、もちろん強制するわけでもありません。

ただ、自分の一票の重みがどれだけの価値を持つのかを知っていただけたらと思います。

実際に調べてみて、思わずがっくりとした自分と同じように、落胆する方もいるのではないでしょうか?

そこからどうするのかは個人の意思だと思います。

話のネタとするでもいいですし、実際に行動するでもいいかと思います。

タイミングもすごくいいので、自分は朝礼のネタなどで有効活用しようかとは思っています。 

 

興味をもたれた方は一度ぜひ一人一票実現国民会議を訪れてみてください。

写真素材 PIXTA
(c) りっちー写真素材 PIXTA

 

完全に私事ですが、

ロイヤリティフリーの写真として、

以前ブラジルを旅した際の写真を販売しています。

HP等の素材として利用していただければと思います。

なお、画像については個人の判断ではなくて、

PIXTAというサイトの基準に基づいて販売されています。

ということは、ボツになっている写真もかなりあるということです。

もしかしたら、販売されるのがこの一枚...

という可能性も無いわけではないですが、

一度ご覧になっていただければと思います。

購入はこちらより入っていただいて、

「PIXTAで購入いただける作品」をクリックしてください。

写真素材 PIXTA

同じサービス業の面接でも、

Aの地域では採用されるが、Bの地域では採用されない、

そんなことが実際に起こることがあります。

傾向としては飲食店が多いように思いますが、

コンビニでもそういう傾向が見られる時があります。

 

それは何故かというと、ターゲットとする客層の違いが採用の違いに現れてくるんです。

 A:住宅地にある飲食店で、ターゲットは家族連れ

 B:オフィス街にある飲食店で、ターゲットはOL

Bの地域での採用というのは、実はAの地域で必要な要素+αが求められます。

接客業で最低限必要な要素(明るくて、ハキハキしていて、挨拶ができて...etc.)はどこでも必要ですが、

ターゲット層が変わると、そこに印象・イメージ・外観も採用に必要な要素となってきます。

 

高級なレストランとファミレス、ホテルと旅館、

分かりやすく言えばメイド喫茶と普通の喫茶店、

お店の外観や内装が違うのはもちろんのことですが、

働いている人間をイメージしたときに違いがあるかと思います。

しっかりとしたコンセプトやイメージをもってお店を運営していればしているほど、

働いている人間に対して求めているイメージというのもしっかりと固まっています。

 

「オフィス街にある飲食店、ターゲットはOL」

目が肥えていて、クチコミの影響力も強い、そして女性。

そんなお客様に対しては、

毎月美容院に行って、シャツにはしっかりとアイロンをかけるような、

オシャレでさわやかなイケメンに接客させたいです。

そこまでいかないにしても、

スタッフには「清潔感」「オシャレ」といったビジュアル部分を求めたい、

そういう風に採用側は考えてしまいます。

つまり、面接時の服装や外見がいつも以上に見られている。

ということを意識する必要があるでしょう。

体調維持によって良いビジネスができるということで、

体調管理は厳しく言われることがあると思います。

かといって、夏の時期には冷房という厄介なものがあるんです。

冷房が苦手な人間にとっては、

お腹は痛くなるし、頭も痛くなるし、

ひどい場合には両腕が重くなって手が動かなくなります。

これって分かる人にしか分からない悩みだったりします。

夏でもインナーを着用するのも、冷房対策ならば、

ジャケットを必ず持ってくるのも冷房対策、

でも、ありとあらゆる事をやっても改善されないのが冷房の辛いところです。

そんな中、気持ち改善されるアイテムを偶然見つけました。

うどんや風一夜薬本舗という変わった名前の製薬会社が作った、

無添加でお腹にも優しいしょうが飴です。

 

たまたま、アルバイトの子が中辛を買ってきていたので、

遊びで一番辛い辛味絶佳を買ってきたのがきっかけでした。

一番辛いだけあって、辛味絶佳は食べれない人がいるかもしれませんが、

これを食べてしばらくすると、体がポカポカとしてきて、

心なしか血行が良くなり肩が軽くなった気がしました。

味もおいしいので、「コレはいける!」という感じで、

冷房が辛くなってきたら一つ口に入れるようにしています。

 

130有余年の歴史がある秘伝のしょうが飴で、

合成甘味料・合成着色料・香料などは一切使用していません。

のど飴としても最適ということで、これからずっと愛用したい逸品です。

もし、冷房が辛いようでしたら一つ試しに購入してみてはいかがでしょうか?

 

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